眺望・デザイン

南面開放。たっぷりの陽光と、街を見晴らす眺望を愉しむ丘。南面開放。たっぷりの陽光と、街を見晴らす眺望を愉しむ丘。

周辺よりも小高い丘に誕生する「ジオ津田沼 奏の杜」。 南側に向かって緩やかに傾斜したその丘には陽光が燦々と降り注ぎます。
また東側には中学校のグラウンドが隣接。周辺は低層の住宅が広がっているので、上層階からは「奏の杜」の美しい景観が見渡せます。
光と風と眺望を愉しめる、家族の爽やかな暮らしにぴったりのポジションです。

開放の高台

高台ポジションならではの
通風・採光が期待できます。

南傾斜の地

南面が開かれた立地のため、
心地よく陽光が取り込めます。

街を見渡す眺望

上層階は、健やかな街並を望む
眺望が愉しめます。

中低層住宅地※

20m以上の高層建物がなく、
空の広がりを感じられます。

※掲載の現地眺望写真(上:南南西眺望)は現地6階相当の高さ(Gtype)、(下:南東眺望)は現地6階相当の高さ(Mtype)から平成27年3月に撮影したものです。
眺望、景観は各階・各住戸により異なり、今後周辺環境の変化に伴い現在の眺望、景観は将来にわたって保証されるものではありません。
※掲載の内容は、一般社団法人 奏の杜パートナーズが発行する「奏の杜」まちづくりガイドブックを基に制作したもので、今後、変更となる場合があります。

光と風に包まれる「輝く丘」の開放感。光と風に包まれる「輝く丘」の開放感。

全方位接道。敷地を活かした配棟計画で、開放感と独立性を演出。全方位接道。敷地を活かした配棟計画で、開放感と独立性を演出。

1階敷地配置 イメージイラスト

三角形の敷地形状は、全方位が接道しているため、隣接する建物がありません。
周辺の建物とも一定の距離が保たれるので、開放的かつプライバシー面でも恵まれた敷地です。
角地であるその形状を最大限に活かし、快適かつ安住のランドスケープをデザインしています。

1階敷地配置 イメージイラスト

全方位接道

建物が隣接しないので、住居の独立性が保たれます。

全戸南東・南西向き

南面開放の立地を活かし、採光に配慮した配棟計画です。

歩車分離設計

歩行者と車の動線を分けることで、安全性を確保しています。

多彩な植栽計画

周辺の緑と連続するような、多彩な樹種を配置しています。

※掲載のイメージイラストは計画段階の図面を基に描き起こしたものであり、形状、色調、緑地の範囲等は実際とは異なります。
また植栽については、特定の季節、時期、またはご入居時期を想定して描かれたものではありません。

全邸南東・南西向き、丘の顔となる「建築美」。全邸南東・南西向き、丘の顔となる「建築美」。

外観完成予想図

麗らかな丘に築くのは、「ジオ」の美意識を結集させた全84邸。奏の杜の伸びやかな景観との調和を目指し、南面が開かれた立地を活かした、ゆとりある佇まいにこだわりました。この邸宅が丘の象徴的な景色となっていくように、垂直と水平のラインが心地よく交差する美しいフォルムを描いています。麗らかな丘に築くのは、「ジオ」の美意識を結集させた全84邸。
奏の杜の伸びやかな景観との調和を目指し、南面が開かれた立地を活かした、ゆとりある佇まいにこだわりました。
この邸宅が丘の象徴的な景色となっていくように、垂直と水平のラインが心地よく交差する美しいフォルムを描いています。

外観完成予想図

南條設計室監修。美邸に相応しき迎賓の空間。南條設計室監修。美邸に相応しき迎賓の空間。

エントランス完成予想図

エントランスホール完成予想図

集合住宅をはじめ、インテリアから都市デザインまで、数々の建築領域を手掛ける南條設計室監修によるエントランス。
シンメトリーで均整のとれた優美な空間の奥には、エントランスアートを飾り、感性という奥行きを空間にもたらしています。

エントランス完成予想図

エントランスホール完成予想図

エントランスデザイン 株式会社南條設計室 南條 洋雄エントランスデザイン 株式会社南條設計室 南條 洋雄

東京大学工学部都市工学科卒業。海外での設計事務所勤務を経て、1985年株式会社南條設計室を設立。日本建築家協会理事、千葉大学工学部非常勤講師を歴任する。集合住宅や公共施設の設計、街づくりのデザイン従事。グッドデザイン賞をはじめ首都圏優秀マンション表彰・優秀賞など数々の受賞歴を持つ。

エントランスアート 銅版画家 中澤愼一エントランスアート 銅版画家 中澤愼一

東京生まれ。立教大学文学部史学科卒業。独学で銅版画を始め、桃山・江戸時代初期の日本絵画が持っていた独自の空間性を取り戻すことを目指し、金、銀、プラチナ等の箔を用いた銅版画、ドローイング、ペインティング等で様々なアートワークを手掛けている。